2011年に発生した東日本大震災の影響で、

大熊町全域が警戒区域に指定され、全町にて非難せざるをえなくなりました。

それから時は流れ、

徐々にではありますが、避難指示が解除されています。

町の復興と、目標とするまちづくりを目指す事で、

大熊町内でお住まいの方にはますます便利で住みやすくなり、

町外、県外からも魅力的に思われ、実際に住んでいただけるような街づくりを目指しています。

交流ゾーン

ほっと大熊

日帰り入浴可能。和室1部屋と洋室12部屋の宿泊施設を備えています。

linkる大熊

最大200人を収容できる多目的ホールをはじめ、スタジオ、研修室、キッズ・図書コーナーなどをそなえる総合施設。

おおくまーと

飲食・美容室・コインランドリー・家電と生活に便利な施設が集まっています。

新交流ゾーン配置図

近隣施設

大熊町役場新庁舎

復興のシンボルとして、2019年5月より新庁舎にて業務再開しております。

大熊町役場正面

災害公営住宅

原子力災害により避難指示を受けている方々向けの公共住宅になります。

再生賃貸住宅

町に新しく転居する方向けの施設になりますが、町民の入居も可能です。

入居希望者多数の場合は抽選となります。

診療所・住民福祉センター・グループホーム

生活に必要な診療所、住民福祉センター、グループホーム「おおくまもみの木荘」も同一敷地内に隣接しています。

地図
住民福祉センター
グループホーム

関連資料

大熊町第二期まち・ひと・しごと創生総合戦略

大熊町第二期まち・ひと・しごと創世人口ビジジョン

  1. ホーム
  2. 施設・近隣案内
ページの先頭へ